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SMALL WORLDS TOKYO Miniature contest #1第1回ミニチュアコンテスト

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スモールワールズ×TOKYOミニチュアコンテスト
ミニチュアコンテスト

わたしの好きなもの、
わたしの好きな風景

応募締切
2021年1/20(水)

スモールワールズTOKYOでは2020年12月から2021年1月にかけて初めてのミニチュア・コンテストを開催いたします。使用部材も自由、スケールも自由。しっかり模型、「情景」を作り込むのも良いですし、粘土や好きな部材で小さくて可愛いものだったり精密なものだったりを製作して、発表&出品するのもきっと楽しい! ミニチュア初めてのお客様の作品やキッズの作品も大歓迎。スモールワールズTOKYOのスケールは1/80ですが、今回は全くそれには限りません。あなたの力作、お待ちしています。

第1回テーマ

「わたしの好きなもの、
わたしの好きな風景」

募集作品

  • ・使用部材は自由、スケール(例えば1/12、1/35などといった縮尺)も自由で「ミニチュア」の作品を募集します。
  • ・単品作品でも情景作品での参加も自由です。
  • ・プラモデルの使用もOK!
  • ・作品は縦30cm、横30cm、高さ30cmまでの大きさにおさめてください。
  • ・募集作品はモーターの使用のないもの、電動のギミックのないもの、音の出ないものに限られます。

応募上の注意

  • ・必ず全てのパーツを外れないように固定してください。
  • ・情景作品は展示ベースに作品をしっかり固定してお持ちください。
  • ・作品自体に作品名、作者名を記入した用紙をつけてください。
  • ・応募作品のポイントを名刺サイズ程度のカードに記入して、作品搬入の際にお持ちください。
  • ・作品は未発表のもの(SNSおよび展示会は可)に限らせていただきます。
  • ・作品の破損について当社は責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。

応募方法

  • ・出品作品は2020年12月15日から2021年1月20日までにスモールワールズTOKYO3階、年間パスポート窓口まで自身で搬入してください。(※)郵送での作品搬入はお受けできません
  • ・パークの入場料は通常2,700 円ですが、コンテスト参加割引として1,000円でご入場いただけます。
  • ・コンテスト参加のお客様には、搬入後に、お一人様一回分のご入場が無料となるチケットを3枚差し上げます。
  • ・申し込み用紙をダウンロードし、ご記入になり、作品と一緒にお持ちください。
  • ・申込用紙にご記入いただきましたお客様の個人情報のお取り扱いに関しましては以下のPDFファイルをダウンロードの上、ご確認ください。

作品展示

搬入開始の2020年12月15日からコンテスト表彰式の行われる2021年2月6日までスモールワールズ3階ワークショップエリア横「グラスルーム」に展示される予定です。

ミニチュアコンテストの流れ

  • 応募期間
    2020年12月15日(火)
    ~2021年1月20日(水)
  • 入賞者ご連絡
    2021年1月27日(水)予定
  • 表彰式
    2021年2月6日(土)15:00予定スモールワールズ3Fワークショップエリアにて開催

表彰

金賞
  • ・賞金30,000円
  • ・ご自身の1/35スケールフィギュア1体
  • ・スモールワールズTOKYO年間パスポート
  • ・入場招待券5枚
銀賞
  • ・賞金20,000円
  • ・ご自身の1/35スケールフィギュア1体
  • ・スモールワールズTOKYO年間パスポート
  • ・入場招待券5枚
銅賞
  • ・賞金10,000円
  • ・ご自身の1/35スケールフィギュア1体
  • ・スモールワールズTOKYO年間パスポート
  • ・入場招待券5枚
一般投票賞
  • ・ご自身の1/35スケールフィギュア1体
  • ・スモールワールズTOKYO年間パスポート
  • ・入場招待券5枚
各審査員賞
  • ・ご自身の1/35スケールフィギュア1体
  • ・スモールワールズTOKYO年間パスポート
  • ・入場招待券3枚
入賞
  • ・ご自身の1/35スケールフィギュア1体
  • ・入場招待券3枚
スモールワールズスタッフ賞
  • ・ご自身の1/35スケールフィギュア1体
  • ・入場招待券3枚
ジュニア賞(中学3年生以下対象)
  • ・ご自身の1/35スケールフィギュア1体
  • ・入場招待券3枚

審査

芳賀一洋

立体画家 1948年東京生まれ。1996年より作家活動を開始。以後渋谷パルコ、新宿伊勢丹、銀座伊東屋などでの個展開催や、各種イベントに参加するなど、展示活動多数。著作に「しぶ~い木造機関車をつくる(イーブックジャバン刊)や、写真集「錠前屋のルネはレジスタンスの仲間」(アトリエサード/刊)などがある。
https://ichiyoh-haga.com/

山田卓司

プロモデラー 1959年静岡県浜松市生まれ。模型雑誌で作品を発表する傍ら、商品原型、イベント用情景を製作。 静岡、浜松、鳥取、沖縄などでジオラマ作品展を開催、模型教室の講師、テレビ出演、作品集など多数。TVチャンピオンプロモデラー選手権で最大3連覇、5回の優勝を飾り、「情景王」の異名をとる。

もりいくすお

漫画家、イラストレーター 桑沢デザイン研究所卒、桑沢デザイン研究所非常勤講師。忠臣蔵文化愛好画家。「忠臣蔵」に精通し、「早わかり忠臣蔵絵本」など、同作品を題材にしたコンテンツも多数制作。赤穂市観光大使。港区観光大使。youtubeの「忠臣蔵文化チャンネル」も人気。
https://www.kusuo.com/

森井ユカ

キャラクターデザイン、立体造形家、雑貨コレクター 桑沢デザイン研究所卒・東京造形大学大学院修了。桑沢デザイン研究所非常勤講師。「小さなものを作ることと愛でることが仕事。」代表著作に「スーパーマーケットマニア」シリーズ(講談社)、「森井ユカの 樹脂粘土で作るカワイイ! 雑貨マスコット」(河出書房新社)など。話題の『ネコカップ』のデザイナー。
http://www.yuka-design.com/

河森正治

アニメーション監督、企画、原作、脚本、映像・舞台演出、メカデザイナー TVアニメーション『超時空要塞マクロス』、『バルキリー』のデザインも担当、劇場作品『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』監督。メカニックデザイナーとして、『機動戦⼠ガンダム0083スターダストメモリー』、『攻殻機動隊』、SONY エンターテインメントロボット“AIBO”『ERS-220』、⽇産デュアリスCMメカ『パワード・スーツ デュアリス』、『サンダーバード ARE GO』の新メカ『サンダーバードS号』をデザインするなど幅広く活動。
スモールワールズTOKYO 執行役員
https://www.satelight.co.jp/kawamori/

金子 辰也

1977年に模型専門誌にジオラマ作品を発表しプロモデラーとしてデビューする。以降、現在まで40年以上にわたり模型専門誌をはじめ模型メーカー、コマーシャル、テレビ、企画展などをつうじて数多くの作品を発表し続け、日本における情景模型のあり方を確立したとされる。
スモールワールズTOKYO開発企画統括、執行役員